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妊娠してワキの黒ずみが気になったらビタミンC誘導体が効くかも

      2015/08/20

よく妊娠中の女性が検索するワードで、妊娠ワキ黒ずみがあります。
妊娠するとホルモンバランスの変化でワキが黒ずむんですよね。

脇って自分では気付きにくい部分でもあるので、ある時ふと見て驚くことになります。
そんな黒ずんだ脇を見てケアに困ったら、ビタミンC誘導体を使ってみると良いかもしれません。

妊娠、ワキの黒ずみが気になったらなぜビタミンC誘導体なのかと言うと、ビタミンC誘導体には一般的に抗酸化・メラニンの分解,抑制・保湿・コラーゲン生成促進があると言われています。

妊娠、出産でホルモンバランスが変化しメラニンが多いワキやデリケートゾーン、乳首などが黒ずみやすくなってしまいます。
ビタミンCのメラニン分解・抑制の働きが効きそうですよね。

ビタミンCとビタミンC誘導体の違いですが、ビタミンCはたくさんの素晴らしい働きがありますがお肌の奥まで浸透しにくいという特徴があります。

一方ビタミンC誘導体は、お肌の奥まで浸透しやすく肌の奥に届いてビタミンCに変化します。
ビタミンCよりビタミンC誘導体を使用するほうが良さそうですね。

ノコアというクリームなら新型ビタミンC誘導体をたっぷり配合しているので、従来のビタミンC誘導体の200倍の供給力があります。
2014年に発売されたばかりですが、モンド・セレクション金賞を受賞し、雑誌掲載数も多く
美人百花やmina、CanCan、Rayにも掲載されています。

雑誌では美白に使うクリームとして紹介されていたりするので、その効果も期待できそうですよね。

ノコアはできてしまった妊娠線を消すケア用クリームとして販売されましたが、いまでは美白効果を求めて顔に塗ったり身体の黒ずみが気になる部分に塗る方が多いです。

ノコアの成分はオーガニックにこだわっていて、生シアバターやプラセンタ、アボカドエキス、ホホバオイルなどが入っていて
お肌に心配なパラベン・アルコール・合成着色料・合成香料など9つの成分は不使用です。

妊娠中や授乳中はお肌も敏感になっていますからオーガニックのクリームはうれしいですね。
ワキの黒ずみは妊娠していなくても気になる部分なので、妊娠出産に関係なくケアしておきたいですね。

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